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シーリング工事

建物には隙間があります。例えば、サッシまわりや外装パネルの目地など。この隙間から雨水などが浸入しないようにシーリング防水を行います。しかし、太陽や、雨に当たる年月が長いとヒビ割れ、ちじみ、口空き破断、 硬化などおこり、本来の機能が果たせなくなり、雨水の侵入を引き起こしてしまいます。定期的にメンテナンスを行い、建物を長持ちさせることが可能になります。

シーリング工事の流れ

シーリング材を撤去

シーリング材を撤去

ヒビ割れ、ちじみ、口空き破断、硬化などをおこしたシーリング材を全て撤去します。

シーリング材の注入

シーリング材の注入

部位、用途に合わせたシーリング材を注入します。

シーリングへら押さえ

シーリングへら押さえ

しっかりと部材にシーリング材を圧着させます。

完成

完成

これで雨水の侵入や機密性、耐震性が保てます。

防水工事

水が建物を老朽化させる一番の原因です。水は塗装を剥がし、建物の隙間から建物内部に入り、建材を傷めます。外装の痛みや雨漏りなどを「大丈夫だろう」と放っておくと、大規模な改修工事が必要になる場合があります。定期的にメンテナンスを行い、建物を長持ちさせることが可能になります。

防水工事サイクルの目安

  1. 10年前後
  2. 表面の塗り替えは3年ごと

防水工事の施工実績

工事名 仙台市宮城野区にある駐車場の防水工事 
工事名 仙台市宮城野区のビルの屋上防水工事
工事名 仙台市宮城野区の屋上防水工事
工事名 仙台市青葉区のビルの屋上防水工事
工事名 仙台市青葉区のビルのバルコニ防水工事 
工事名 仙台市のビルの屋上防水工事

その他の防水工事の施工実績(一部抜粋)


学校の防水工事

店舗の防水工事

分譲マンションの防水工事
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